もう歩けないと俯いてるのはきっと
前を向くことにただ脅えているだけだろう
ありきたりな言葉で慰めて
君の心には届いてるかい?
慣習に埋もれた言葉を掬い上げて、少しずつ噛みしめるんだ
大きくその手を広げ空を見上げよう
僕らなんてちっぽけな存在、君の悩みだってそう
立ち止まって下を向くこともあるけど
もう一度歩き出せるさ
悪いことがあれば良いこともある
何気ない日常を幸せと思えるのなら
人生は良いことで満ち溢れ
全てが幸せで積み重なる
過去の辛いことも糧にして、歯をくいしばる自分(きみ)がすごく愛しい
影があるならそこには光があって
いつでも僕らの前に表情を変えて現れる
だから光の方へ顔を向けようよ
自分の影なんてみえないだろう
大きくその手を広げ空を見上げよう
僕らなんてちっぽけな存在
ほら君の悩みだってそう
立ち止まって下を向くこともあるけど
もう一度
後悔で刻まれた地図をそっと燃やして
未来への灯火にしよう
歩む道を照らし続けよう
ほら目の前を照らし出す光
もう一度歩き出せるさ
前を向くことにただ脅えているだけだろう
ありきたりな言葉で慰めて
君の心には届いてるかい?
慣習に埋もれた言葉を掬い上げて、少しずつ噛みしめるんだ
大きくその手を広げ空を見上げよう
僕らなんてちっぽけな存在、君の悩みだってそう
立ち止まって下を向くこともあるけど
もう一度歩き出せるさ
悪いことがあれば良いこともある
何気ない日常を幸せと思えるのなら
人生は良いことで満ち溢れ
全てが幸せで積み重なる
過去の辛いことも糧にして、歯をくいしばる自分(きみ)がすごく愛しい
影があるならそこには光があって
いつでも僕らの前に表情を変えて現れる
だから光の方へ顔を向けようよ
自分の影なんてみえないだろう
大きくその手を広げ空を見上げよう
僕らなんてちっぽけな存在
ほら君の悩みだってそう
立ち止まって下を向くこともあるけど
もう一度
後悔で刻まれた地図をそっと燃やして
未来への灯火にしよう
歩む道を照らし続けよう
ほら目の前を照らし出す光
もう一度歩き出せるさ



